活動実績 (予定含む): 日本音響学会 研究発表会でのスペシャルセッション等

日本音響学会2018年研究発表会スペシャルセッション「スポーツと音 その3」 (2019年3月5-7日,電気通信大学,東京)
  1. 岸田陸空,三浦貴大,柏野牧夫,上田麻理, "バレーボール競技の聴覚情報利用に関する基礎的検討その2 −プレーごとの音響特性と評価−," 講演論文集pp. 1427-1430.
  2. 平栗靖浩,上田麻理,坂本道人,横山喬之,前川直也, "柔道形における受身音に関する研究 −熟練度による発生音の違い−," 講演論文集pp. 1431-1432.
  3. 池田雅子,牧野康一,佐藤史明,上田麻理, "アーティスティックスイミングにおける競技中の音響向上のための基礎的検討," 講演論文集pp. 1433-1434.
  4. 石田卓也,三浦貴大,久保典央,牧野康一,坂尻正次,福永克己,上田麻理, "ブラインドサッカー競技中の発生音における音響分析," 講演論文集pp. 1435-1438.
  5. 有働篤人,青木直史,土橋宜典,山本 強, "リズムゲームの譜面データの機械学習による自動生成手法の評価," 講演論文集pp. 1439-1440.
  6. 長谷川英之,野村英之,大鶴 徹,上田麻理, "指向性収音システムの開発 −スポーツ競技から発生する音の計測−," 講演論文集pp. 1441-1442.
  7. (招待講演) 松石遼太,兼子紳一郎,大鶴 徹,上田麻理, "体育施設の音に関する設備計画と運営状況の紹介及び展望," 講演論文集pp. 1443-1444.

日本音響学会2018年研究発表会スペシャルセッション「スポーツと音」 (2018年9月12-14日,大分大学,大分)
  1. (招待講演) 吉田健志, "サウンドテーブルテニスの紹介と聴覚情報の利用及び音環境について," 講演論文集pp. 1555-1556.
  2. (招待講演) 竹田 勉, "競技会における音情報保障や課題について紹介," 講演論文集pp. 1557-1558.
  3. 星野嗣人, 大鶴 徹, 富来礼次, "スイミングプール内に形成される音場の有限要素解析 −RC壁境界条件を対象とした検討," 講演論文集pp. 1559-1562.
  4. 岸田陸空, 上田麻理, 三浦貴大, "バレーボール競技の聴覚情報利用に関する基礎的検討その1," 講演論文集pp. 1563-1564.
  5. 荻野秀哉, 馬込智瑛, 大久保寛, "ハイレゾ音響解析によるバドミントンのスイング音の比較検討," 講演論文集pp. 1565-1566.
  6. (招待講演) 東野哲也, "剣道による聴覚障害," 講演論文集pp. 1567-1568.

日本音響学会2018年春季研究発表会スペシャルセッション「スポーツと音」 (2018年3月13-15日,日本工業大学,埼玉)
  1. (招待講演) 中島裕子, "パラリンピックにおける視覚障がい者スポーツ," 講演論文集pp. 1597-1600
  2. (招待講演) 小林 真, "合成音声による視覚障害者ボウリング支援システム," 講演論文集pp. 1601-1602.
  3. (招待講演) 木本多美子, 小林幸一郎, "視覚障害者のクライミング競技における音利用," 講演論文集pp. 1603-1604.
  4. (招待講演) 福永克己, "ブラインドサッカーにおける視覚障害者が聴覚的に頼りにする音," 講演論文集pp. 1605-1606.
  5. 三浦貴大, 坂尻正次, 大西淳児, 曽我晋平, 松尾政輝, 小野 束, "ゴールボールにおける方向を誤認しやすい投球音の分析," 講演論文集pp. 1607-1608.
  6. 佐藤逸人, 森本政之, 栗栖清浩, "多言語一斉通知による緊急避難放送の可能性," 講演論文集pp. 1609-1610.
  7. 葭田敏之, "マウスガードが発音に与える影響 −音声認識ソフトを用いた解析−," 講演論文集pp. 1611-1612.
  8. 矢島義久, 西田昌史, 綱川隆司, 西村雅史, "聴覚障がい者を対象とした競技場の音の可視化に関する検討," 講演論文集pp. 1613-1614.

日本音響学会2017年秋季研究発表会スペシャルセッション「スポーツ分野における音響技術の新展開」 (2017年9月25-27日,愛媛大学,松山)
  1. (招待講演) 伊藤洋一, "スポーツ分野における音響研究の新たな展開に向けて−2020 東京オリンピック・パラリンピックをキックオフとして−," 講演論文集pp. 1495-1496.
  2. (招待講演) 坂尻正次, 三浦貴大, 大西淳児, 曽我晋平, 松尾政輝, 小野 束, "ゴールボールにおける投球音の定位能力を訓練するアプリケーションの開発," 講演論文集pp. 1497-1498.
  3. (招待講演) 柏野牧夫, 持田岳美, 木村聡貴, "可聴化による身体運動の表現と調整," 講演論文集pp. 1499-1500.
  4. (招待講演) 兼子紳一郎, "スポーツ音響部会の活動とこれから," 講演論文集pp. 1501-1502.
  5. 上田麻理, 大鶴 徹, 佐藤史明, 野村英之, 大谷 真, 長谷川英之, "シンクロナイズドスイミングにおける音響的課題について," 講演論文集pp. 1505-1506.
  6. 荻野秀哉, 山本 豊, 大石悠斗, 佐瀬文一, 馬込智瑛, 福田晃大, 大久保 寛, "高解像音響測定を用いたバドミントン競技におけるスイング時の風切り音の解析−スイング音と熟達度にはどのような関係があるのか−," 講演論文集pp. 1507-1508.
  7. 一木麻乃, 清水俊宏, 今井 篤, 都木 徹, "スポーツ中継の実況音声と音声ガイドの同時聴取の検討," 講演論文集pp. 1509-1510.


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